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真性包茎(しんせいほうけい)とは。
手術するべき?病気、問題、見分け方について

真性包茎のイメージ

真性包茎とは?

包皮口が非常に狭い、または亀頭と包皮が癒着を起こしているなどの理由から、平常時でも手でむくことができません。亀頭が常に包皮に覆われているため、亀頭の成長が阻害される可能性があることから、いわゆる先細りのペニスになってしまうことがあります。

真性包茎をほうっておくと...

真性包茎は、医療保険が適応されることからもわかるように、可能な限り治療をしたほうが良い状態といえます。また、仮性包茎やカントン包茎と同様の難点に加えて、以下のような問題もあります。

  • 性器が悪臭を放ちやすくなる
  • 真性包茎が原因で亀頭の正常な発育が妨げられ、短小や先細りになる場合がある
  • 無理に亀頭を露出させようとすると痛みがあり、露出させることができない
  • 炎症を繰り返すことで、亀頭と包皮の癒着が発生する場合がある

真性包茎にはこんな問題も...

真性包茎の場合、日常生活・性生活に非常に大きな影響があります。

仮性包茎やカントン包茎にみられる精神的・肉体的なリスクがあることに加え、真性包茎の場合、包皮が邪魔をして射精しても子宮に十分量の精子が届かず、不妊の原因となるなど、生殖行動自体への障害となることがあります。

真性包茎画像
真性包茎

真性包茎は、包皮と亀頭の癒着や、包皮の出口が狭くなっているなどの理由から、勃起時だけでなく平常時でも亀頭を露出することができません。

ここでは、平常時の真性包茎の画像から勃起時の真性包茎の画像までご紹介します。

※画像だけで包茎のタイプを完全に判別することが難しい場合もあります。お一人で悩まれずにまずは専門のクリニックにご相談ください。

平常時の真性包茎画像

平常時の真性包茎

平常時の真性包茎の画像です。

亀頭と包皮が癒着している、包皮の出口が狭くなっている等の理由から、真性包茎の場合は平常時でも亀頭を露出させることができません。

勃起時の真性包茎画像

勃起時の真性包茎

勃起時の真性包茎の画像です。

真性包茎の場合、勃起しても亀頭を完全に露出させることができません。


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