包茎手術後の過ごし方は?症状・経過・ダウンタイムを解説

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包茎手術後の過ごし方は?症状・経過・ダウンタイムを解説

包茎手術後の症状・経過・ダウンタイム・アフターケア

包茎手術後に出る症状

包茎手術(ほうけい手術)の術後は、出血・内出血・腫れ・痛み・傷跡などの症状が出ることがあります。

これらは手術後の経過として起こる場合がありますが、症状の強さや続く期間は個人差が大きいです。

基本的には時間の経過とともに落ち着いていきます。

腫れ・内出血

包茎手術後(ほうけい手術後)、ほとんどの方に腫れ・内出血が見られます。

特に手術後1日~3日ほどは腫れが強く出やすく、包皮や亀頭の周囲がむくんだように膨らむことがあります。

見た目としては、普段よりも一回り大きくなったように感じることもあり、「想像以上に腫れている」と感じる人も少なくありません。

朝よりも夕方の方が腫れが強く見えることがあるのは、日中の活動によって体内の水分バランスが変化するためです。

腫れは時間の経過とともに徐々に引いていきます。

一般的には1週間ほどで落ち着き始め、2週間程度で見た目の違和感がかなり軽減します。

痛み

包茎手術後、当日~翌日にかけて痛みが発生します。

激痛というよりは、ジンジンとした鈍い痛みや違和感として感じることが多いです。

歩いたときや座ったとき、下着に触れたときに軽い刺激を感じることがありますが、多くの場合は我慢できないほどの痛みではありません。

処方される痛み止めを服用することで、日常生活に支障が出ない程度に抑えることができます。

痛みは数日で徐々に軽減し、3日~5日ほどでほとんど気にならなくなるケースが多いです。

亀頭のヒリヒリ感

包茎手術後は亀頭が露出した状態になるため、下着に擦れるだけでヒリヒリとした痛みを感じることがあります。

これは傷口の痛みとは異なり、亀頭が刺激に対して敏感になっているために起こる症状で、痛み止めでは緩和できません。

ボクサーパンツやブリーフなど、ペニスの動きを抑えられるタイプの下着を着用することで軽減できます。

刺激に対する感覚は日にちの経過とともに慣れていくため、心配はいりません。

出血

包茎手術後は、縫合部や傷口から少量の出血が見られることがあります。

具体的には、歩行や勃起などによって傷口に刺激が加わると、包帯に少量の血が滲むなどです。

包茎手術後、1週間を目安に出血はほぼ治ります。

突っ張り

包茎手術後、突っ張るような感覚が出ます。

特に自然な勃起が起きたときに、引っ張られるような違和感を覚える人が多いです。

この感覚は、皮膚が徐々に柔らかくなり、動きに慣れてくることで軽減していきます。

1週間~2週間ほど経過すると、突っ張りを感じる頻度は減り、日常生活の中でも気にならなくなることがほとんどです。

傷跡

環状切除法

包茎手術後、術式の種類によっては傷跡が目立つことがあります。

例えば、環状切除法の場合、切除ラインを境に色が分かれるツートンカラーになってしまいます。

包茎手術の傷跡を目立たせたくない方には、亀頭直下法がおすすめです。

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包茎手術の術後の経過

包茎手術の後、1カ月程度で日常生活のほとんどが問題なく送れるようになります。

手術当日〜数日

包茎手術の後、当日〜数日は腫れや痛みが最も出やすい時期です。

できるだけ安静に過ごし、患部への刺激を避けてください。

外出や長時間の移動は控え、自宅でゆっくり過ごすことで回復を促せます。 

術後1週間

包茎手術の後、1週間ほど経過すれば腫れや痛みは落ち着いてきます。

日常生活の多くは問題なくこなせるようになりますが、見た目にはまだむくみが残ることがあります。

術後2週間

包茎手術の後、2週間が経過すれば、仕事や外出などはほぼ通常通り行える状態になります。

見た目の違和感もかなり軽減します。

術後4週間

包茎手術の後、4週間ほど経過すれば、見た目も感覚も自然に近づきます。

性行為の再開も検討できるタイミングであり、多くの人が「ほとんど気にならなくなった」と感じる時期です。 

包茎手術のダウンタイム

トイレ

包茎手術の後、トイレは手術当日から通常通り行えます。

ただし、術後は腫れやむくみの影響で尿道が圧迫され、尿が飛び散りやすくなることがあります。

飛び散りが気になる場合は、便座に座って排尿してください。

排尿しにくい場合も無理に力まず、ゆっくりと行いましょう。

また、排尿後は尿が患部に付着したままにならないよう、ティッシュで軽く押さえるようにして水分を拭き取ってください。

強くこすると刺激になるため注意が必要です

シャワー

包茎手術の後、シャワーは翌日から可能です。

包帯を巻いたままでのシャワーや、患部が濡れてしまうことは問題ありません。

ボディーソープやシャンプーも使用できます。

ただし、直接強い水圧を当てたり、患部をゴシゴシ洗ったりするのは避けてください。

石鹸はしっかり泡立て、その泡を優しく乗せるようにして洗い流す方法がおすすめです。

お風呂(入浴)

包茎手術の後、入浴については2週間後から可能です。

傷口が十分に塞がっていない状態で浴槽に浸かると、傷口から細菌が侵入して炎症を引き起こす恐れがあります。

また、入浴により体温が上がり血行が促進されることで、出血しやすい状態になる可能性もあります。

運動

包茎手術の後、軽いジョギングや上半身の筋力トレーニングなどは約1週間後から行えます。

ただし、サッカーや野球などの球技全般、全力疾走、水泳、格闘技といった患部に強い負荷がかかる激しい運動は、約4週間控える必要があります。

患部を強くぶつけてしまうと内出血が起こり、再度切開・縫合が必要になる場合もあるため、十分に注意してください。

自動車やバイク

包茎手術の後、自動車やバイクの運転は当日から可能です。

ただし、長時間の運転は患部への圧迫につながるため、こまめに休憩を取り、下半身に負担がかからない姿勢を意識してください。

自転車は患部に負荷がかかりやすいため、可能であれば、包茎手術後しばらくは控えることをおすすめします。

オナニー・性行為

包茎手術の後、オナニーや性行為は4週間後から可能です。

2週間ほどで表面上はきれいに見えてきますが、内部まで完全に回復しているわけではありません。

早く再開すると傷口が開いたり、出血の原因になるため、必ず4週間は控えてください。

再開後しばらくは突っ張り感や違和感が伴うことがありますが、包皮に伸縮性が戻るにつれて徐々に解消されます。

ローションを使用すると摩擦が軽減され、違和感を和らげることができます。

飲酒

包茎手術後、当日の飲酒は禁止です。

処方薬を服用している期間中(約3〜7日間)も飲酒を控える必要があります。

アルコールの影響で処方薬の効果が十分に発揮されなかったり、副作用が強く出たりする恐れがあるからです。

また、アルコールにより血管が拡張して血流が促進され、出血量が増えてしまう可能性もあります。

処方薬の服用が終了するまでは、飲酒を控えるようにしてください。

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包茎手術後のケア方法

包茎手術後、回復をスムーズに進めるためにはいくつかポイントがあります。

  • 傷口を清潔に保つ
  • 患部を刺激しない
  • 処方薬は指示通りに使用する
  • 異常を感じたら早めに受診する

ここでは、具体的にどのような点に注意すればよいのか、包茎手術後のケア方法についてを詳しく解説します。

傷口を清潔に保つ

包茎手術後、患部は清潔に保つようにしましょう。

術後の傷口は細菌が入りやすい状態になっているため、不衛生な状態が続くと炎症や感染の原因になります。

特に、汗や尿が付着したままだと雑菌が繁殖しやすくなるため、こまめなケアが必要です。

排尿後に軽くティッシュで押さえたり、水分を取り除くことが大切です。シャワーの際は泡を優しく乗せるようにして洗い流すようにしたりしてください。

患部を刺激しない

包茎手術後は、できるだけ患部に摩擦や圧迫を与えないことが重要です。

術後の皮膚は非常に敏感になっており、わずかな刺激でも痛みや違和感につながることがあります。

タイトな下着やジーンズなどは患部を圧迫しやすいので、術後しばらくはゆったりとしたサイズの下着や通気性の良い衣類がおすすめです。

また、長時間座りっぱなしの姿勢も患部に負担をかけることがあります。

デスクワークなどで座る時間が長い場合は、適度に立ち上がって体勢を変えることで、圧迫を軽減できます。

歩行時にも、普段より少しゆっくりとした動きを意識することで、摩擦による刺激を抑えることが可能です。

急な動きや無理な体勢は避け、患部に違和感が出ない範囲で行動するようにしましょう。

処方薬は指示通りに使用する

包茎手術後、処方薬は必ず医師の指示通りに服用するようにしてください。

痛み止めや抗生物質は痛みを軽減するだけでなく、炎症や感染を防ぐ役割もあるため、「痛みがないから飲まなくていい」と自己判断で中断するのはおすすめできません。

特に抗生物質は、決められた期間しっかり服用することで効果を発揮します。

途中でやめてしまうと、細菌が完全に抑えられず、結果として炎症が長引く可能性があるのでご注意ください。

異常を感じたら早めに受診する

包茎手術後、「少しでもおかしい」と感じた場合は、早めに治療を受けた医療機関へ相談してください。

ある程度の腫れや痛みが出るのが普通ですが、時間が経っても改善しない場合には注意が必要です。

例えば、腫れが急に大きくなったり、出血が長く続いたりする場合、通常の経過とは異なる可能性があります。

患部から異臭がしたり、膿のようなものが見られたりする場合も、感染の可能性があるため早めの対応が重要です。

包茎手術後の包帯の扱い方

包茎手術後は、止血効果を兼ねて包帯をやや強めに巻いた状態で帰宅します。

翌日以降はご自身で包帯交換を行うため、正しい扱い方を知っておくことが大切です。

包帯がきついと感じたら

手術当日は止血のために包帯を強めに巻いているため、締め付け感を覚えることがあります。

包帯の締め付けにより亀頭の先端が冷たくなったり、感覚が鈍く感じる場合は、包帯が外れない程度に軽く緩めてください。

なお、包茎手術後の当日は包帯を外さないようにしてください。

包帯の巻き方

翌日以降の包帯交換は、以下の手順で行います。

まず、包帯を約40〜50cmの長さにカットします。太ももの付け根から膝あたりまでの長さが目安です。

包帯の先端を二つ折りにし、傷口に1周巻きます。

次に、尿道を塞がないように注意しながら、亀頭の上から下に向かって2周ほど巻きます。

余った部分は傷口の下(陰茎側)に巻き、最後にテープで固定します。

座った状態で巻くと外れやすくなるため、なるべく立った状態で、無理のない程度にペニスを引っ張りながら巻くと安定します。

包帯の巻き方はレクチャーするのでご安心ください。

包帯が取れない場合

血液やリンパ液が乾燥して、包帯が皮膚に張りついてしまうことがあります。

無理に剥がすと出血の原因になるため、シャワーで包帯を軽く濡らし、ふやかした状態でゆっくりと外してください。

包茎手術後に注意すべき症状

包茎手術後は、ある程度の出血・腫れ・変色は通常の経過です。

ほとんどの症状は日にちの経過とともに治まりますが、中には早急な対応が必要なケースもあります。

すぐに受診すべき危険なサイン

以下の症状がある場合は緊急性が高い可能性があるため、夜間や休日であってもクリニックに連絡してください。

・包帯から血があふれ、下着やズボンまで濡れるほどの大量出血が続いている

・陰茎が平常時の1.5倍以上に腫れあがっている

・患部が真っ黒に変色している

・処方された痛み止めを飲んでも激しい痛みがまったく和らがない

特に手術当日や翌日に起こりやすいため、この期間は注意して様子を見てください。

亀頭が紫色に変色した場合

包茎手術後、亀頭や陰茎がアザのように紫色に変色することがあります。

これは手術時の麻酔や外科処置の影響による内出血で、多くの場合は自然に元の色に戻ります。

ただし、紫色の変色と同時に陰茎が大きく腫れあがっている場合は、すぐにクリニックへ連絡してください。

傷口からの液体について

包茎手術後、傷口から半透明の黄色っぽい液体が出ることがあります。

これはリンパ液と呼ばれる体液で、傷口の治癒を促進する働きがあるため、出ていること自体は問題ありません。

包帯が黄色くなっていると「膿が出ているのではないか」と心配される方がいますが、多くの場合はこのリンパ液によるものです。

ただし、クリーム状のドロッとした液体が出ている場合は、傷口が化膿している可能性があります。

その場合はクリニックにご連絡ください。

上野クリニックでは包茎手術後のアフターケアにも注力

上野クリニックでは、包茎手術後に「消毒液」「包帯」「化膿止め」「痛み止め」をお渡しし、使用方法やケアの流れについてご説明しています。

また、包帯の巻き方についても術後に丁寧にご説明します。

包帯がずれた場合でも、ご自身で巻き直せるようにレクチャーしているため、「包帯の巻き方がわからない」という方もご安心ください。

さらに、上野クリニックでは、全国の医院に医師が常駐しており、包茎手術後の不安や気になる症状についても相談可能です。

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上野クリニックが選ばれ続ける理由

創業35年・診療実績35万件の信頼と実績

上野クリニックは、創業35年の男性専門クリニックです。包茎手術をはじめとする男性のお悩みに長年向き合い、診療実績は35万件を突破しています。これまで多くの患者様にご相談いただいてきた経験をもとに、一人ひとりの状態やご希望に合わせた治療をご提案します。

明朗会計で一人ひとりに合った治療プランをご提案

上野クリニックでは、診察・カウンセリングで患者様の状態を丁寧に確認し、必要な治療内容を見極めたうえでプランをご提案します。ご案内した費用以外の追加費用は発生しません。費用や治療内容に納得したうえで包茎手術に臨んでいただけるよう、明朗な料金説明と、患者様に合った治療プランのご提案を心がけています。

完全予約制・男性スタッフ対応でプライバシーに配慮

上野クリニックでは、患者様が安心してご相談いただけるよう、完全予約制でプライバシーに配慮した環境を整えています。医師を含めた全スタッフが男性のみで対応しているため、女性の目を気にする必要がありません。費用や仕上がり、術後の不安なども、周囲を気にせずご相談いただけます。

「バレにくい」「痛みへの配慮」を追求した包茎手術

上野クリニックの亀頭直下法は、傷跡が亀頭の傘に隠れやすい位置にくるため、包茎手術を受けたことが分かりにくい自然な仕上がりを目指せます。また、施術中の痛みに配慮し、局所麻酔に加えて表面麻酔も行っています。見た目の自然さや痛みへの不安がある方は、カウンセリング時にご相談ください。

全国ネットワークで術後の相談にも対応

上野クリニックでは、全国の医院に医師が常駐しているため、治療を受けた医院だけでなく、お近くの医院でも術後のご相談が可能です。引っ越しや出張などで通院先が変わる場合でも、全国ネットワークを活かして患者様をサポートいたします。

上野クリニックの包茎手術の料金表

施術内容亀頭直下法環状切除法
イメージ亀頭直下法環状切除法
仕上がり⚪︎
料金(税込)¥308,000抜糸なし:¥110,000 → ¥38,500
抜糸あり:¥79,200 → ¥29,800
※価格はすべて税込です。
※ナイロン糸の場合、手術当日から2週間後、抜糸の為に一度ご来院が必要になります。
※吸収糸の場合、時間が経つと縫合した糸がほつれ自然と取れていきます。

上野クリニックの亀頭直下法は、機能面の改善だけでなく、見た目の自然さにも配慮した手術です。

傷跡が目立ちにくく、真性包茎の手術を受けたことがわかりにくい仕上がりを目指せます。

包茎手術後に関するよくある質問

包茎手術後、勃起しても大丈夫ですか?

包茎手術後、自然な勃起が起こること自体は問題ありません。

朝勃ちなど生理的な勃起を無理に抑える必要はありませんが、術後しばらくは傷口や皮膚がまだなじんでいないため、勃起時に突っ張りや軽い痛み、違和感を覚えることがあります。

多くは時間の経過とともに落ち着いていきますが、強い刺激を与えて無理に勃起を促す行為は避けましょう。

包茎手術後、服装に制限はありますか?

包茎手術後、厳しい服装制限はありません。

ただし、患部が敏感な状態のため、圧迫や摩擦を避けやすい服装がおすすめです。

特に、締め付けの強い下着や細身のズボンは、患部への刺激となって痛みや違和感につながることがあります。

術後しばらくは、通気性がよく、ゆったりした下着や服装を選ぶと安心です。

包茎手術後、仕事はいつから再開できますか?

包茎手術後にいつから仕事へ復帰できるかは、仕事内容によって異なります。

デスクワークであれば比較的早い段階で再開できることが多い一方、立ち仕事や重いものを持つ仕事、体を大きく動かす仕事は患部に負担がかかりやすいため注意が必要です。

仕事復帰を急ぎすぎず、痛みや違和感が落ち着いてから再開することが大切です。

ご予約から包茎手術までの流れ

ご予約から手術までの流れ

ステップ1:WEB・電話で予約

上野クリニックは完全予約制です。カウンセリングの際に手術枠を確保しているため、ご希望があれば当日に治療を受けることも可能です。また、吸収糸を使用するため抜糸のための再来院は不要で、日帰りかつ1度の来院で包茎手術を終えることができます。無料カウンセリングをご希望の方は、WEB・お電話のいずれかからご予約のうえご来院ください。

ステップ2:カウンセラーによるご案内

ご来院いただきましたら、はじめにご本人様確認をさせていただきます。

その後、カルテ作成に必要な受付票(問診票)をご記入いただき、準備を進めてまいります。

ご記入が終わりましたら、カウンセラーが当日の流れを分かりやすくご案内いたします。

ステップ3:医師によるカウンセリング

担当医師が診察を行い、ペニスの状態を丁寧に確認いたします。

治療に関してご不安なことや気になる点がありましたら、どんなことでも遠慮なくご相談ください。

ステップ4:お会計

診察・カウンセリング内容をご確認いただいたうえで、治療費をご案内し、会計を行います。

費用は事前に明確にお伝えするため、追加料金が発生する心配はありません。

お支払い方法についてご不明な点があれば、その場でご相談いただけます。

ステップ5:施術

手術にかかる時間はおよそ40〜50分で、施術後はそのままご帰宅いただけます。

診察・カウンセリングで内容にご納得いただければ、当日の手術も可能です。

また、包茎手術では痛みに不安を抱える方が多いため、上野クリニックではできるだけ痛みを抑えた麻酔を心がけています。

ステップ6:ご帰宅

手術後は体調を確認したうえで、そのままご帰宅いただけます。

入院の必要はありません。

ステップ7:アフターケア

アフターケアは全国15ヵ所の上野クリニックで受けられますので、術後も安心してご相談いただけます。

SUPERVISING DOCTOR

監修医師

東京上野クリニック上野本院院長 堀瀬忠直医師

東京 上野クリニック上野本院院長

堀瀬 忠直

約28年間、包茎専門として経験を重ね、およそ1万5千件の手術をしてきました。その、豊富な実績により、どんな症例でも対応できる包茎手術のエキスパートです。是非一度、無料カウンセリングで直接お悩みをご相談ください。患者様がご満足いただける提案をさせていただきます

経歴

  1. 1993年 山梨大学医学部卒業
  2. 1993年 山梨大学麻酔科入局
  3. 1995年 青梅市立総合病院勤務
  4. 1995年 東京上野クリニック入職
  5. 1997年 東京上野クリニック上野本院院長
  6. 2019年 ウエノスキンサポート名古屋医院院長
  7. 2021年 東京上野クリニック上野本院院長
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