

真性包茎とは、包皮の出口が狭く、平常時や勃起時でも亀頭を露出できない状態です。
自分で包皮を剥こうとしても亀頭を出せない、または強い痛みを伴う特徴があります。
無理に剥こうとすると、包皮が戻らなくなったり、痛みや腫れにつながったりするおそれがあるため注意が必要です。
真性包茎は、包皮の内側を十分に洗いにくく、恥垢や汚れがたまりやすい状態なので、におい・炎症・かゆみなどの衛生面のトラブルにつながることがあります。
真性包茎は、仮性包茎のように自分で包皮を剥いて清潔に保てる状態ではないため、自己判断で放置せず、医師に相談したうえで手術を含めた治療を検討することが大切です。
真性包茎が勃起しても亀頭を露出できない主な理由は、包皮口が狭く、亀頭を外に出せない状態になっているためです。
通常、包皮は亀頭の上をスムーズに動き、手で下げることで亀頭を露出できます。
しかし真性包茎の場合は、包皮の先端部分である包皮口が狭いため、平常時だけでなく勃起時にも包皮を剥くことができません。
また、真性包茎では包皮と亀頭が癒着している場合もあります。
癒着があると、包皮口の狭さだけでなく、包皮そのものが亀頭から離れにくくなるため、勃起時に無理に剥こうとすると痛みや出血を起こす可能性があります。
真性包茎・仮性包茎・カントン包茎は、包皮を剥けるかどうかと、剥いた後に元へ戻せるかどうかで見分けます。
詳細は包茎手術のページをご覧ください。

真性包茎の割合は、成人男性で約10〜15%です。
実際に上野クリニックを訪れた患者様のうち、真性包茎の方は17%でした。
真性包茎は、仮性包茎と比べると割合は少ないものの、包皮を自分で剥くことができないため、日常生活で不衛生になりやすい包茎です。
真性包茎は自然に改善しないので、包皮がまったく剥けない、排尿しづらい、炎症を繰り返す、性行為に不安があるといった場合は、早めに医師へ相談することが大切です。
真性包茎の手術・治療方法は以下の2パターンです。
| 比較項目 | 亀頭直下法 | 環状切除法 |
| 目的 | 機能・審美面の改善 | 機能面の改善 |
| 仕上がりイメージ | ![]() | ![]() |
| メリット | 傷跡が目立たない | 亀頭直下法より安い |
| デメリット | 環状切除法より高い | ツートンカラーになる |
| 価格 | ¥308,000(税込)〜 | ¥79,200(税込)〜 |
| おすすめな方 | 包茎手術をバレたくない | できるだけ費用を抑えたい |

亀頭直下法は、亀頭のすぐ下で縫合を行う術式です。
傷跡が亀頭の傘の下に隠れる位置になるため、仕上がりが自然に見えやすいのが特徴です。
見た目のバランスにこだわり、ツートンカラーを避けたい方に選ばれています。
単に包皮を切除するだけでなく、手術後の見た目まで考慮したデザインを行うことで、「手術を受けたと分かりにくい自然な仕上がり」を実現可能です。

環状切除法は、包皮をリング状に一周切除する術式です。
狭くなっている部分を取り除き、亀頭を常に露出できる状態に整えます。
真性包茎やカントン包茎など、構造的な狭さがあるケースで用いられる代表的な手術方法です。
切除ラインは陰茎の中間付近にできるのが一般的で、機能改善を主目的としており、ツートンカラーになりやいといった特徴があります。
健康面やQOL(生活の質)を総合的に考えると、真性包茎は放置せず、手術による改善を強く推奨します。
構造上、衛生管理が難しく炎症や排尿トラブルにつながりやすいため、早期に適切な処置を行うことで将来的なリスクを抑えることができます。
特に、以下のセルフチェック項目に3つ以上該当する場合は、できるだけ早期に治療することをおすすめします。
セルフチェックでは判断できない方は、上野クリニックの無料カウンセリングをぜひご利用ください。
上野クリニックは、創業35年の男性専門クリニックです。包茎手術をはじめとする男性のお悩みに長年向き合い、診療実績は35万件を突破しています。これまで多くの患者様にご相談いただいてきた経験をもとに、一人ひとりの状態やご希望に合わせた治療をご提案します。
上野クリニックでは、診察・カウンセリングで患者様の状態を丁寧に確認し、必要な治療内容を見極めたうえでプランをご提案します。ご案内した費用以外の追加費用は発生しません。費用や治療内容に納得したうえで包茎手術に臨んでいただけるよう、明朗な料金説明と、患者様に合った治療プランのご提案を心がけています。
上野クリニックでは、患者様が安心してご相談いただけるよう、完全予約制でプライバシーに配慮した環境を整えています。医師を含めた全スタッフが男性のみで対応しているため、女性の目を気にする必要がありません。費用や仕上がり、術後の不安なども、周囲を気にせずご相談いただけます。
上野クリニックの亀頭直下法は、傷跡が亀頭の傘に隠れやすい位置にくるため、包茎手術を受けたことが分かりにくい自然な仕上がりを目指せます。また、施術中の痛みに配慮し、局所麻酔に加えて表面麻酔も行っています。見た目の自然さや痛みへの不安がある方は、カウンセリング時にご相談ください。
上野クリニックでは、全国の医院に医師が常駐しているため、治療を受けた医院だけでなく、お近くの医院でも術後のご相談が可能です。引っ越しや出張などで通院先が変わる場合でも、全国ネットワークを活かして患者様をサポートいたします。
真性包茎を放置するデメリット・リスクは以下のとおりです。
詳細はこちらで解説しています。

真性包茎の手術を検討したきっかけとして、最も多かったのは「自分で気になったから」で、78.5%(201件)と全体の約8割を占めています。
次に多いのが「衛生的によくないから」50.8%(130件)です。
恥垢がたまりやすい、においが気になる、炎症を繰り返すといった不安が背景にあります。
また、「温泉などで隠したくない」11.3%(29件)といった、人目を意識した理由も一定数見られます。
この結果から、手術の動機は「誰かに言われたから」ではなく、「自分の違和感」や「清潔面への不安」といった内発的な理由が中心であることがわかります。
見た目や衛生面が気になり始めたタイミングが、多くの方にとって受診のきっかけになっています。
上野クリニックを訪れた真性包茎の方のうち、治療について「悩んだ」と回答した方は53.5%でした。
さらに「まあまあ悩んだ」まで含めると、89.8%にのぼり、約9割が治療を真剣に検討していたことが分かります。
一方、仮性包茎では「悩んだ」は29.2%、「まあまあ悩んだ」を含めても73.8%にとどまります。
真性包茎と比較すると、「強く悩んだ」割合で24.3%、「悩みを感じていた層(合算)」でも16%の差があり、真性包茎の方がより切実な悩みとして治療を捉えている傾向が明確です。
上野クリニックでは、こうしたお悩みに対して、まず現在の状態を丁寧に確認し、その方にとって本当に必要な治療かどうかを一緒に考えていきます。
無理に手術を勧めることはなく、不安や疑問を一つずつ解消しながら、ご自身が納得できる形で判断していただけるようサポートしています。

真性包茎の方は、性行為に支障が出ます。
亀頭を露出できない構造のままだと、勃起時に強い突っ張りや痛みが出たり、包皮が引っ張られてスムーズな動きが妨げられたりするからです。
実際に、上野クリニックが行ったアンケート調査(※)では、仮性包茎の93.4%が性行経験ありなのに対し、真性包茎では性行経験なしの方が47.5%とほぼ半数が未経験という結果が出ています。
男性器の構造的な問題が、性行為への心理的ハードルを高めていることが原因です。
彼女やパートナーができて、今後セックスを楽しみたい方は、今のうちに真性包茎を治療しておくことをおすすめします。
| 比較項目 | 上野クリニック | 一般的な泌尿器科 |
| 保険適用 | なし | あり |
| 目的 | 機能・審美面の改善 | 機能面の改善 |
| 代表的な術式 | 亀頭直下法など | 環状切除法 背面切開法 |
| 仕上がりイメージ | ![]() | ![]() |
| デザイン調整 | 可能 | ほぼ不可 |
| 価格帯 | 十万円~数十万 | 数万円 |
| 入院 | なし(日帰り) | あり(医療機関による) |
一般的な泌尿器科では、機能面の改善を目的とした真性包茎の手術が中心です。
症状によっては保険適用になる場合もあります。
ただ、自然な仕上がりへの配慮には限界があり、ツートンカラーになることもあります。
さらに、術後の経過観察で女性看護師が対応に入ることもあり、気まずさを感じる方も少なくありません。
一方、上野クリニックのような自由診療の専門クリニックは、治療だけでなく、仕上がりの自然さや見た目、プライバシーへの配慮まで重視できます。
もちろん保険診療にも費用を抑えられるメリットはあります。
ですが、長期的な満足度まで重視するなら、上野クリニックのような自由診療のクリニックで真性包茎を手術するのがおすすめです。
| 施術内容 | 亀頭直下法 | 環状切除法 |
| イメージ | ![]() | ![]() |
| 仕上がり | ⚪︎ | △ |
| 料金(税込) | ¥308,000 | 抜糸なし: 抜糸あり: |
真性包茎の手術費用は、保険適用であれば3万円程度が目安です。
ただし、保険診療の手術は機能面の改善を目的として行われるため、見た目や仕上がりの自然さまで重視することは難しい傾向があります。
一方、上野クリニックの亀頭直下法は、機能面の改善だけでなく、見た目の自然さにも配慮した手術です。
傷跡が目立ちにくく、真性包茎の手術を受けたことがわかりにくい仕上がりを目指せます。
上野クリニックは完全予約制です。
無料カウンセリングをご希望の方は、Web・電話のいずれかでご予約のうえ、ご来院ください。
ご来院いただきましたら、はじめにご本人様確認をさせていただきます。
その後、カルテ作成に必要な受付票(問診票)をご記入いただき、準備を進めてまいります。
ご記入が終わりましたら、カウンセラーが当日の流れを分かりやすくご案内いたします。
担当医師が診察を行い、ペニスの状態を丁寧に確認いたします。
治療に関してご不安なことや気になる点がありましたら、どんなことでも遠慮なくご相談ください。
診察・カウンセリング内容をご確認いただいたうえで、治療費をご案内し、会計を行います。
費用は事前に明確にお伝えするため、追加料金が発生する心配はありません。
真性包茎の手術にかかる時間は約40〜50分で、施術後はそのままご帰宅いただけます。
診察・カウンセリングで内容にご納得いただければ、当日の手術も可能です。
真性包茎の手術後は体調を確認したうえで、そのままご帰宅いただけます。
入院の必要はありません。
アフターケアは全国15ヵ所の上野クリニックで受けられますので、術後も安心してご相談いただけます。
その他不明点やご不安な点がある方は、初めての方へページをご参考下さい。
真性包茎の術後に出る症状は以下の通りです。
真性包茎の術後の、ほとんどの方に腫れが見られます。
特に手術後1日~3日ほどは腫れが強く出やすく、包皮や亀頭の周囲がむくんだように膨らむことがあります。
見た目としては、普段よりも一回り大きくなったように感じることもあり、「想像以上に腫れている」と感じる人も少なくありません。
朝よりも夕方の方が腫れが強く見えることがあるのは、日中の活動によって体内の水分バランスが変化するためです。
腫れは時間の経過とともに徐々に引いていきます。
一般的には1週間ほどで落ち着き始め、2週間程度で見た目の違和感がかなり軽減します。
真性包茎の術後、当日~翌日にかけて痛みが発生します。
激痛というよりは、ジンジンとした鈍い痛みや違和感として感じることが多いです。
歩いたときや座ったとき、下着に触れたときに軽い刺激を感じることがありますが、多くの場合は我慢できないほどの痛みではありません。
処方される痛み止めを服用することで、日常生活に支障が出ない程度に抑えることができます。
痛みは数日で徐々に軽減し、3日~5日ほどでほとんど気にならなくなるケースが多いです。
真性包茎の術後は皮膚がまだなじんでいないため、突っ張るような感覚が出ます。
特に自然な勃起が起きたときに、引っ張られるような違和感を覚える人が多いです。
この感覚は、皮膚が徐々に柔らかくなり、動きに慣れてくることで軽減していきます。
1週間~2週間ほど経過すると、突っ張りを感じる頻度は減り、日常生活の中でも気にならなくなることがほとんどです。
| 項目 | 当日 | 翌日 | 1週間 | 2週間 | 3〜4週間 |
| トイレ | 可 | ||||
| シャワー | 不可 | 可 | |||
| お風呂(入浴) | 不可 | 可 | |||
| 自転車・バイク | 可 | ||||
| 性行為・自慰行為 | 不可 | 可 | |||
真性包茎の術後、トイレは手術当日から通常通り行えます。
排尿時に尿が患部に付着することがあり、尿が付着したままになると衛生状態が悪くなるため、排尿後は軽く拭き取るようにしましょう。
ただし、強くこすってしまうと刺激になるため、ティッシュで軽く押さえるようにして水分を取るのがポイントです。
真性包茎の術後、シャワーは翌日から可能です。
直接強い水圧を当てたり、ゴシゴシ洗ったりするのは避けましょう。
石鹸はしっかり泡立て、その泡を優しく乗せるようにして洗い流す方法がおすすめです。
お湯の温度は熱すぎないように調整することで、刺激を最小限に抑えられます。
真性包茎の術後、入浴は1週間程度控えるのが一般的です。
傷口が安定していない状態で長時間浸かると、腫れが悪化したり、感染のリスクが高まったりする可能性があります。
お風呂を再開する際も、短時間から様子を見るようにしましょう。
真性包茎の術後、自動車やバイクは当日から可能です。
長時間の運転は患部への圧迫につながるため、違和感がないか定期的に確認してください。
真性包茎の術後、オナニーや性行為は3週間~4週間ほどの期間を空けることが推奨されます。
早く再開すると傷が開いたり出血したりする可能性があるため、見た目や違和感が落ち着いてから慎重に再開するようにしましょう。
上野クリニックで真性包茎を治療された方のうち、約30%が併用施術を選択されています。
亀頭増大や早漏改善、フォアダイス除去などを組み合わせることで、手術後の満足度をより高めることが可能です。
亀頭増大は、ヒアルロン酸を注入して亀頭のボリュームや形を整える施術です。
輪郭の強調やサイズ感の向上、見た目のバランス改善を期待できます。
真性包茎の治療によって亀頭がしっかり露出すると、「もう少しボリュームがほしい」「先端の形を整えたい」と感じる方もいらっしゃいます。
ヒアルロン酸を用いた亀頭増大では、状態やご希望に応じてデザイン調整が可能です。
見た目の変化だけでなく、自信につながる点も大きな特徴です。
フォアダイス除去は、亀頭や陰茎に見られる良性のブツブツ(皮脂腺)を取り除き、見た目を整える施術です。
表面の凹凸を改善し、清潔感のある外観に整えることができます。
陰茎部にみられる白いブツブツ(フォアダイス)は健康上の問題はありませんが、見た目が気になるというご相談は少なくありません。
真性包茎の手術と同時に除去することで、陰茎全体をすっきりと整えることが可能です。
早漏改善は、亀頭への刺激を和らげることで、射精までの持続時間の向上を目指す施術です。
亀頭にヒアルロン酸を注入し、クッション性を持たせることで刺激の伝わり方を緩やかにし、過度な敏感さを抑えます。
包皮小帯形成とは、包茎手術の際に男性器の裏筋(包皮小帯)をできるだけ自然な形で残す施術です。
包皮小帯は刺激を感じやすい部位の一つであり、裏筋を残すことで、もともとの感覚に近い状態を保ちやすくなります。
また、ラインが残ることで見た目も自然に仕上がりやすいという特徴があります。
思春期を過ぎた真性包茎が、自然に改善することはありません。
日常生活に支障が生じている場合は、手術をおすすめします。
上野クリニックでは、18歳以上を対象としております。
20歳未満の患者様の場合は保護者(親権者)の同伴が必要です。
同意書での対応は行っておりません。
18歳以上であれば、上限はございません。
上野クリニックの場合、日帰りで真性包茎の手術が可能です。
入院の必要はございません。
真性包茎の手術は、局所麻酔を行ったうえで施術するため、手術中に強い痛みを感じることはほとんどありません。
術後に軽い痛みや違和感が出ることはありますが、処方される痛み止めでコントロールしやすいです。
真性包茎の手術では、麻酔の際にチクッとした軽い刺激を感じることがあります。
ただ、上野クリニックでは、皮膚の感覚を鈍らせてから注射を行うなど、麻酔時の痛みをできるだけ抑える工夫をしています。
細い針を使用するなどの配慮も行っているため、痛みが不安な方も施術を受けやすい環境です。
真性包茎の手術中に勃起することはほとんどありません。
万が一そのような状態になった場合でも、手術に大きな支障が出ることはなく、医師が適切に対応するため過度に心配する必要はありません。
真性包茎の手術は外科的な処置のため、まったく傷跡が残らないわけではありません。
ただ、上野クリニックの亀頭直下法であれば、切除線を亀頭のすぐ下に配置できるため、傷跡を目立ちにくくし、自然な見た目を目指せます。
上野クリニックの亀頭直下法による真性包茎の手術では、見た目の自然さにも配慮した仕上がりを目指せます。
患者様一人ひとりの状態に合わせて切除線を亀頭直下に設定するため、手術跡が目立ちにくく、手術を受けたことがわかりにくい仕上がりが期待できます。
上野クリニックの真性包茎の手術時間は、40分〜1時間程度が目安です。
カウンセリングの時間を含めても、来院から帰宅までは2〜4時間程度で済みます。
局所麻酔で行うため入院の必要はなく、日帰りでの施術が可能です。
カウンセリングに来院された方には、上野クリニックで行った真性包茎の手術症例をご案内できます。
仕上がりのイメージを確認したうえで治療を検討したい方は、カウンセリング時にご相談ください。
上野クリニックでは男性スタッフのみが対応しているため、カントン包茎の手術やカウンセリングの際に女性スタッフと対面する心配はありません。
デリケートな悩みも相談しやすい環境を整えています。

上野クリニックではLINEで無料・匿名相談が可能です。
名前を出す必要はなく、スマートフォンからお気軽にご相談いただけます。
「自分の状態で治療が必要か知りたい」といった男性器のお悩みや、「痛いの?」「費用は?」「ローンや分割払いは?」といった治療や上野クリニックの制度に関するご質問も歓迎です。
専任カウンセラーがお答えしますので、まずはLINEでお気軽にご相談ください。
監修医師
東京 上野クリニック上野本院院長
堀瀬 忠直
約28年間、包茎専門として経験を重ね、およそ1万5千件の手術をしてきました。その、豊富な実績により、どんな症例でも対応できる包茎手術のエキスパートです。是非一度、無料カウンセリングで直接お悩みをご相談ください。患者様がご満足いただける提案をさせていただきます。
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