
京都上野クリニックは臨時休業中です。
京都近辺の上野クリニックをお探しの方は、大阪上野クリニックまでお越しください。
| 住所 | 〒601-8017 京都府京都市南区東九条北烏丸町6-6 アルプス9ビル 3F |
| 電話番号 | 臨時休業 |
| 営業時間 | 臨時休業 |
| 休診日 | 臨時休業 |
| アクセス | JR東海道本線京都駅 徒歩5分 |
| グーグルマップ |





上野クリニックでは、予約当日にカウンセリングを受ける方も多くいらっしゃいます。
実際に、予約当日に来院される方は全体の12.1%を占めています。
思い立ったその日に相談できる体制を整えており、スケジュールや空き状況によっては、カウンセリング当日の手術にも対応しています。
日帰りで治療を受けることができるため、仕事や学校などで忙しい方でも1度の来院で包茎手術を終えられます。
まずは無料カウンセリングで現在の状態をご確認ください。
上野クリニックは、創業35年の男性専門クリニックです。包茎手術をはじめとする男性のお悩みに長年向き合い、診療実績は35万件を突破しています。これまで多くの患者様にご相談いただいてきた経験をもとに、一人ひとりの状態やご希望に合わせた治療をご提案します。
上野クリニックでは、診察・カウンセリングで患者様の状態を丁寧に確認し、必要な治療内容を見極めたうえでプランをご提案します。ご案内した費用以外の追加費用は発生しません。費用や治療内容に納得したうえで包茎手術に臨んでいただけるよう、明朗な料金説明と、患者様に合った治療プランのご提案を心がけています。
上野クリニックでは、患者様が安心してご相談いただけるよう、完全予約制でプライバシーに配慮した環境を整えています。医師を含めた全スタッフが男性のみで対応しているため、女性の目を気にする必要がありません。費用や仕上がり、術後の不安なども、周囲を気にせずご相談いただけます。
上野クリニックの亀頭直下法は、傷跡が亀頭の傘に隠れやすい位置にくるため、包茎手術を受けたことが分かりにくい自然な仕上がりを目指せます。また、施術中の痛みに配慮し、局所麻酔に加えて表面麻酔も行っています。見た目の自然さや痛みへの不安がある方は、カウンセリング時にご相談ください。
上野クリニックでは、全国の医院に医師が常駐しているため、治療を受けた医院だけでなく、お近くの医院でも術後のご相談が可能です。引っ越しや出張などで通院先が変わる場合でも、全国ネットワークを活かして患者様をサポートいたします。
包茎手術とは、ペニスや陰茎を覆っている余分な包皮を切除し、亀頭を露出させる治療です。
見た目を整えるためだけでなく、清潔を保ちやすくすることや、包茎によって生じるさまざまな悩みの改善を目的とします。
包茎手術には、環状切除術や亀頭直下法など、仕上がりや適応に応じた複数の術式があります。
どの方法が適しているかは、包皮の状態や見た目の希望、症状の有無によって異なるため、自分に合った包茎手術を選ぶことが大切です。
また、包茎手術の時間は一般的に40分〜1時間程度になります。
上野クリニックでは、局所麻酔を使用するため、手術中の痛みはほとんどなく、日帰りなので入院が必要ありません。
上野クリニックは完全予約制です。
無料カウンセリングをご希望の方は、WEB・電話のいずれかでご予約のうえ、ご来院いただきますようお願いいたします。
ご来院いただきましたら、はじめにご本人様確認をさせていただきます。
その後、カルテ作成に必要な受付票(問診票)をご記入いただき、準備を進めてまいります。
ご記入が終わりましたら、カウンセラーが当日の流れを分かりやすくご案内いたします。
担当医師が診察を行い、ペニスの状態を丁寧に確認いたします。
治療に関してご不安なことや気になる点がありましたら、どんなことでも遠慮なくご相談ください。
診察・カウンセリング内容をご確認いただいたうえで、治療費をご案内し、会計を行います。
費用は事前に明確にお伝えするため、追加料金が発生する心配はありません。
お支払い方法についてご不明な点があれば、その場でご相談いただけます。
手術にかかる時間はおよそ40〜50分で、施術後はそのままご帰宅いただけます。
診察・カウンセリングで内容にご納得いただければ、当日の手術も可能です。
また、包茎手術では痛みに不安を抱える方が多いため、上野クリニックではできるだけ痛みを抑えた麻酔を心がけています。
手術後は体調を確認したうえで、そのままご帰宅いただけます。
入院の必要はありません。
アフターケアは全国15ヵ所の上野クリニックで受けられますので、術後も安心してご相談いただけます。
| 包茎の種類 | 仮性包茎 | 真性包茎 | カントン包茎 |
| イメージ | ![]() | ![]() | ![]() |
| 特徴 | 手で包皮を剥けば露出できる | 通常時も勃起時も亀頭を露出できない | 包皮が亀頭の根元を締め付け戻らなくなる |
仮性包茎とは、平常時は亀頭が包皮に覆われており、手で剥けば露出できる状態を指します。
成人男性の半数以上が仮性包茎と言われており、基本的に手術は不要です。
ただ、見た目や衛生面、早漏などの問題から手術を受ける方も大勢いらっしゃいます。
自力で治そうとする方も見受けられますが、皮があまることが主な原因なので、矯正器具やトレーニングでの改善は難しいです。
真性包茎とは、通常時・勃起時ともに亀頭を露出できない状態を指します。
成人男性の約3%が該当するとされ、包皮の狭窄や癒着が原因で、無理に剥くと出血や炎症を起こすおそれがあります。
仮性包茎と異なり自力で十分な洗浄ができないため、汚れがたまりやすく、亀頭包皮炎や感染症、排尿トラブルにつながる可能性が高いです。
基本的には、包茎手術が必要な状態と判断されます。
カントン包茎(嵌頓包茎)とは、包皮をむいたあとに元へ戻らなくなり、亀頭の根元を強く締め付けてしまう状態です。
包皮の出口が狭いため、無理にむくことで亀頭が締めつけられ、うっ血や腫れ、強い痛みが起こります。
放置すると血流障害を起こす可能性があり、症状が強い場合は早めの処置が必要です。
京都府京都市南区にある京都上野クリニックは、京都駅近くにあります。
当院は男性の下半身治療専門クリニックで、男性治療のなかでも包茎治療を中心とした施術に力を入れおり、カウンセリングの丁寧さ、自然な仕上がり、痛みの少ない治療に自信を持っております。
また、包茎治療に関しましてカウンセリングは無料で行っています。
京都上野クリニックは休業中なので、京都近辺にお住まいの方は大阪上野クリニックまでお越しください。