包茎手術・治療のことなら東京上野クリニックにお任せください


【包茎治療コラム 2】包茎で悩んでいる方は、悩みを治して、堂々とセックスを楽しもう

シニア世代の包茎治療

シニア世代の包茎には、特有の悩みや症状があります。
ご存知ないと思いますが、歳をとってから包茎になるケースもあります。

また、中年太りでお腹が出てしまい、たるんだ部分にペニスが埋もれて包茎になるケースもあります。
セックスレスや、お腹のたるみは、いずれも中年世代に良くある話。「もしやオレも…」と思った方は多いのではないでしょうか。

包茎が生活に与える影響

亀頭が常に包皮に覆われていると、包皮内は湿った状態になります。
毎日洗って清潔が保たれていれば問題ありませんが、毎日のケアを怠ると、そこに、恥垢(包皮や亀頭の垢)が溜まりやすく異臭を発したり、コンジローマや尿道炎といったSTI(性行為感染症)の病原菌も繁殖しやすい環境になりがちです。

シニア世代ですと、糖尿病や糖尿病予備軍など、血糖値が気になるという方も多いのでないでしょうか。実は糖尿病の方は特に、包皮が赤く炎症を起こしやすく、人によっては包皮にヒビ割れのような炎症を起こす場合もあります。これを糖尿病性包皮炎と呼びます。

通常時勃起時ともに締め付けなく包皮を剥くことができる包茎(仮性包茎)は、毎日お風呂で清潔に洗っていれば、通常は医学的に問題になることはありませんが、加齢とともに上記のような状態になった場合は治療が必要です。

患者の立場に立った包茎治療

当院の包茎治療は、切除ラインを亀頭の傘の下に隠れるようにし、亀頭裏側にある要所の包皮小帯を形成する高度な技術を駆使しています。 縫合もきめ細かく行いますので、傷跡も目立たず自然な仕上がりにこだわっています。

麻酔に関しても基礎麻酔、深部冷却麻酔、極細針による麻酔で3段階で行い、痛みをコントロールしますので、安心して手術を受けていただけます。

40代や50代はまだまだ男盛り。包茎で悩んでいるならば、スッキリと包茎を治し、”オトコ”のプライドを大復活させませんか。

◎ 監修者プロフィール

氏名:吉江 秀和(ヨシエ ヒデカズ)

担当:上野本院

役職:院長

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