包茎治療を考えるにあたり、誰もが心配することは「手術は痛い」という不安でしょう。その点、上野クリニックならあまり心配する必要はありません。 永年にわたり「無痛治療」について、国内はもとより海外の事例も研究し、最適の無痛麻酔法を追求してきました。その結果、上野クリニック独自の麻酔システムを開発したのです。
上野クリニックでは、基礎麻酔→深部冷却→極細針 と、表面からじょじょに内部に麻酔を効かせていく手法をとっています。
おかげさまで、上野クリニックの手術は、「痛みが少ない」という高い評価をいただいております。
麻酔は、一般的には全身麻酔、静脈麻酔、局所麻酔に大別されます。全身麻酔や静脈麻酔は大きな手術で使われ、手術後、入院や休息が必要です。しかし上野クリニックの場合、局所麻酔になります。ですから術後すぐに帰宅できる利点があります。
基礎麻酔として使用しているスプレー式基礎麻酔は、ペニスの表面に麻酔薬を噴霧し、皮膚の感覚を麻痺させるものです。アメリカの医療現場で使われ、基礎麻酔として最適といわれています。日本では、上野クリニック以外にはほとんど使われていません。
次に深部冷却麻酔を行います。これは麻酔薬を注射する前に半凍結した特殊なジェルを直接ペニスに巻き付ける方法です。従来の液体チッソを使用した噴霧冷却よりも皮膚の深部まで麻痺させることに成功しました。
この段階で麻酔薬を注入します。注射針は細ければ細いほど痛みを感じません。上野クリニックでは、日本で一番細い針を採用しています。ステップ1、ステップ2でペニスの感覚を深部まで麻痺させていますから、針を刺したことさえ感じないほどです。
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